気ままに・・忘れないように・・

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zoom RSS 山で出会った人々・・

<<   作成日時 : 2007/09/10 00:04   >>

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今年の夏山も、もうそろそろ終了・・
我が家は9月にお米の取り入れをするので、それが終わるまでは残念ですが、山歩きはお預け・・。

今年は、いつもの年に比べると、ちょっと消化不良気味ではあるのですが
いろいろな方とお話をする機会がありました

☆8月1日 立山の天狗平にて・・

立山三山から降りてきて、室堂から天狗平のホテルまで歩いていた4時過ぎに、後ろから追いつかれた富山県の40代後半位の男性
剱岳をバックに写真を撮っていたら、お二人で一緒に撮りましょうか・・と撮ってくださいました

聞くと、この日の朝、称名の滝から登ってきた・・と

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なんと、大日岳と奥大日岳を登って立山まで一周して室堂から降りてきましたと
すごい!奥大日岳まで登った上に、私たちが一日かかって歩いた道を数時間で歩いてらしたというのに、びっくり



で、これからどちらに?と聞くと、称名の滝の駐車場に車が置いてあるので、道路のゲートが閉まる7時までに戻らなくちゃ
えーーーそれは大変ですね

それも、バスは使わずに自分の足で だそうです。
えーーーーーーーーー
「今日初めて成功しそうですと 驚いている私たちを置いて、走らなくちゃ!と、小走りで行かれました。

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主人も私も唖然・・・主人曰く、彼は人間じゃない!

☆8月3日・・白馬八方の旅館にて

台風の影響を考えて、薬師岳への登山を諦め、富山県から長野県に登れる山を探して移動、今年の2月スキーで利用した白馬八方のまるいし旅館に宿泊を決めました。

そして、翌日に唐松岳に登り、連泊することに・・
二度目の利用ということで、ご主人も女将さんも覚えていただいていて、リニューアルできれいになった食堂で馬刺しを始めとする夕食をいただきました。

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(自家製の野菜で作られた夕食)


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(前日食べて美味しかったので、注文した馬刺し)


その時に、唐松岳や白馬八方のリフトから見た花があまりにきれいで感激をして帰ってきた私は、40代のご主人に「きれいでした〜山の景色も花も・・。羨ましいです、毎年あんなにきれいな花畑を見られるのですから」と当然、その素晴らしさをご存知だと思い、話をしました。

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そうしたら、山には登らないので、あまり詳しくはないのです・・と、バツの悪そうな顔で言われ・・。
当然、夏は忙しい季節で、登る暇がないのもその理由だそうですが、まさか、徒歩10分の所にゴンドラがあり、それに乗ればすぐ・・あの花畑が見れるという環境で、見たことがないなんて!!
もったいない〜



でも、地元の人は案外、山は危ないもの・・という考え方をする人が多く、スキーはするけど、山登りはしないのだそうです。
このご主人も、季節はずれの時に、八方池までは行きましたが、それ以上は途中で帰ってきたりして、まともに登ってないのだそうです。
女将さんは?と聞くと、やはり無いそうで・・

もったいない〜、とってもきれいですから、是非見てきてください〜
って地元の人に言ってしまった私でした

☆8月4日・・ 大町山岳博物館にて・・

翌日まで夏休みではあるものの、お盆に備えての墓掃除もしなくちゃ!ということで、この日は帰るだけ・・
白馬から大町に来たところで、大町山岳博物館の看板発見!
時間もあるので寄ってみることに・・

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実は二日目も立山から降りてきて、立山博物館に行きましたが、隣の古い建物で宿坊だった教算坊の見学者はゼロ・・・私たちだけでした。
古い宿坊でしたが、その後、地元のお大尽の持ち物でもあった屋敷は、庭なども手入れされて、丁寧に女性の職員の方に曼荼羅の説明などもしていただきましたが、見学者の無いのがもったいない感じがしました。

だから、ここも同じ博物館、閑散としているのだろう・・と思って行ったのですが、そうでもなく、登山ブームのせいか熟年の見学者が多いようでした。

展示されているのは、信仰登山から明治時代の登山ブームが起きた頃の装備や道案内をした猟師の紹介、近代では氷壁のモデルとなった「切れたザイル」なども展示されてました。

写真を見ても、まだ、装備も粗末な物しかない時代の登山はさぞ大変だったのでしょう。
登山靴はもちろん、合羽は蓑、テントなんてとんでもない、洞に木の枝を集めて渡した所で火を焚いて寝たようです。
そうして、山の高さの測量をする外国人の登山家を含め、いろいろな人を案内して廻っていたという、その昔の山案内人の生活ぶりにとても興味が湧き見ていました。

でも、思ったのは、多分その時代も今と変わらない、冬は雪深くなり、吹雪もあれば、晴れた素晴らしい景色の日もある、夏にはやはり花が百花繚乱の如く咲いていたのでしょう。

その素晴らしい景色の中で暮らしていた山人は、その山深い故の不便さより、この景色を選んで住んでいたのではないか・・・
なんだか、同じ花を愛で、同じ景色を見て感動しただろう、その昔の山案内人が身近に感じられてくるのでした。

そんなことに思いを馳せて見学をしている時に、 「これからキャンプを含む野外活動についての講義をしますので、興味のある方はお集まりください・・」という放送が入りました。

が、その集合場所に行くと、60代の学芸員の方?と私たち夫婦だけ・・
でも、その方から聞いた話が、少人数だからこそ聞けた面白い話でした。

若い頃から登山をされ、外国の山にも登った経験がある方とのことでしたが、山の道具・・例えばキャンプをするのにテントは高いので、ブルーシートで代用して子供たちにキャンプをさせたりする・・とか、昔川原にテントを張っていて、増水・・飲まず食わずで、岩に張り付いて数日を過ごしたことや、その他山の経験談も・・

この方も地元の方でしたが、やはり、親は自分が山登りをするのに大反対で、いつも母親から止めるようにと言われたとか。
山の素晴らしい景色をご存知ないという旅館のご主人の話をすると、地元で山登りをする人はそれほど多くないとか・・
山が身近にあると言っても、すっきりと全容が見える日は、そう何日もないんですよ・・という話もされてました。

話の中には、明治時代の八甲田山の軍隊の訓練中の遭難・・あれは、もし白樺の皮が燃えるということを、その中の一人でも知っていたら、全員助かった事故だったという話も・・
廻りにたくさんあったという白樺は、生木の皮がよく燃えるのだそうです。

そして、長野県は学校登山が盛んで、90%の学校がしているとか。
そう言えば、今回の唐松岳でも二つの団体に遭遇しました。
でも、その参加している生徒の90%が、登山はしたくないと思っているとか・・

でしょうね・・私もその頃だったら、いえ10年前だったとしても、喜んで登ったかどうか・・

天狗平で出会った男性の話もすると、思い当たる人が・・ひょっとしたら知っている人かもしれない・・とのこと。

それにしても、地元に生活しているからそこに詳しいとか、きっとその山の素晴らしさを知ってみえるのだろう・・と勝手に思い込んでいた私でしたが、そうでなかったことが意外でした。

でも、自分を振り返っても、それほど地元のことを知っている訳でも無いし、それが普通なのかもしれないと、改めて自分の思い込みに呆れたり・・・・
案外そうした意味では山登りというのは、狭い世界なのかもしれないと気づいたりした日でした

その他・・いろいろな山の面白い話を聞かせていただいて、思いがけず、楽しい時間を過ごすことが出来ました。


☆8月19日・・白山から降りてきた大白川温泉にて・・

白山から私たちが最後かもね・・と話をしつつ降りてくる時に、後ろから走る音が・・
道の脇に寄って待っていると、20代の若い男女ふたりが駆け下りるように、登山道を降りていかれました。

若い人は元気だなぁ・・私たちも、あの年代に山登りを知っていたら・・などと思いながら降りてきて、早速大白川の露天風呂に・・

ここはワイルドな趣きのあるお風呂で、湯船も男女各ひとつずつ・・
そこに先客が3人・・
石鹸もシャンプーも使用禁止なので、湯を浴びて汚れを落とし湯船に・・

ふと、見るとその中に若い女性がひとり・・
とても、きれいな女性で、湯船に浸かっている横顔を見て、ふとロッテキャンディーのキャラクターの「小梅ちゃん」のような・・テレビのコマーシャルに出てくる「小雪」さんのような・・
うなじのきれいな所謂、日本的な線の細い美人タイプ・・

最初は声をかけなかったのですが、何も話をしないまま顔を合わせて入っているのも苦痛な私は、その女性に気になっていたことを話し掛けました。

「ひょっとしたら、さっき白山から駆けるようにして降りてこられた方ではないですか?」と。
「そうかもしれません・・この温泉が閉まってしまうと気が気ではなかったので・・」と気軽に応えて下さって、それからは、白山の話や出身地、この日は妙高に行こうと思っていたが、お天気の加減で急遽こちらに来たという話なども話をしてくださって、話が弾みました

そして、しばらくして一番気になっていたことを聞きました

「ひょっとしてブログなど書かれてませんか?」と。

最近、山のブログを読んでいると、若い女性の方が多くて、ひょっとしたらとお聞きしたら、ちょっとびっくりした顔の後ににっこりして、 「書いてますと。
「やっぱり!なんて言って、それから今度はブログの話に・・

やはり、その方も山に行く時は他の方のブログを参考にされるそうで、「ただ写真を撮るだけではもったいないので・・」と。
少しでもこれから登る方の参考にしていただければ・・と、私と同じ考え方をされているのも嬉しかったです

聞いたわけではないのに、ヤフーで書いてます・・と教えてくださいましたが、その上にブログの名前までお聞きするのは憚られ、又、私のブログを教えて押し付けになってはとも思い、今度探すことが出来たら、コメント入れますね・・と別れてきました。

出口で主人もその方に会ったそうですが・・「好みのタイプ〜」なんておこがましいことを言ってました。(笑い)

でも、その後・・日付と白山とで検索できるかと簡単に考えてましたが、甘くて、その方のブログは探すことが出来ませんでした・・残念・・


一期一会と言いますが、このブログも含めて、こうして山に関わっていると、山を通してたくさんの知らない方と話をすることが出来ます。
そして、純粋に、山の話ができる・・ただそれだけなのですが、それが、とっても楽しいこの頃です

さて、もうそろそろ山は秋近し・・でしょうか。

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こんな本を見つけて、思わず買ってしまいました
又、どんな方とどんなお話ができるか・・楽しみです

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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
先ずお宅のご主人が「人間じゃない!」と驚くような人物の存在にビックリ!
私達夫婦にはお宅のご主人は結構驚くべくタフな人間です。
あなた方には程遠い軟弱夫婦ですから…
しばらくは稲刈りで忙しくなりそうですね、お互い。
PCちゃんと作動するようになって良かったですね♪
そうそう昨日久々に谷汲温泉へ行ってきました
涼しくて良い感じでしたよ。
ノラちゃんのボス
2007/09/10 20:59
ノラボスさん、こんばんは。
ですよね・・主人が体力で参った!というのは余程のことです。(笑い)
きっと、その方は軽いリックを持っただけの空身だったから、それだけの歩きが出来たのでしょう。
今年の稲刈りは遅れそうだと主人が言ってましたがそちらはいかがですか?
我が家は稲刈りの空模様も心配ですが、今は我が家に滞在中の義母の体調が優れず、それも心配ではあります。
だから、金曜に義父も迎えに行けない状態です。
その上、私の父親の骨折も重なってしまったし・・病院と山の家と会社と施設と家を廻っています。(^_^;)
それなのに、このブログのアップにpcトラブル・・どこにしわ寄せが来ているのでしょうか。(^_-)
つれづれ
2007/09/10 23:55
今晩は。
私は一人での山歩きが多く、時々寂しくなると、よく人と話ます。
立山で出会ったような“超”健脚の方、日本一周しながら山を登る若者、ひざの軟骨がないといいながらアルプスを縦走するおばあさん、世の中いろんな人がいるなあ、と関心し啓発されることしばしばです。
最低、暗い人はいなく、皆前向きで明るい方ばかりなのが、山好きな方の共通の特徴でしょうか。
明るいといえば、とある平日に山小屋に泊まった時のことです。
ほとんどが私より上の60台後半〜70台前半のベテランおば様たちでした。夕食時会話が盛り上がり、(その山小屋は夕食におしゃれなワインが付く)、就寝の時間まで食堂におりました。
とあるおば様が「今日は、あなたを湯たんぽがわりにしようかしら?ほほ。」と明るくおっしゃるではありませんか!?逆セクハラ!?
私もこの歳(りっぱな壮年?中年)になって、そんなからかわれ方をしたことがなかったので、目を白黒(どきどき!?)させていたのでしょう。
高年の方との会話は楽しくもあり、恐ろしくもあり。
秋山でまた、どきどき!?する出会いを期待して、山を歩こうかと思う今日この頃です。
本読みと山歩き
2007/09/11 23:02
本読みと山歩きさん、こんばんは。
なるほど・・前向きな人ばかりとはそうかもしれません。
私も立派なおばさんなので、興味を持ったり感激したりすると、つい声をかけてしまいますが、これは明るいというより、ただの野次馬根性なのかもしれません(^^ゞ
でも、楽しい時や嬉しい時は、誰かと共有したいですよね〜(^^♪
本読みさんが山小屋でナンパされたのですか!すごい!(^_-)
人によっては、イヤらしく無くウィットに富んだ話のできる人って居ますよね。それが、年を重ねてであれば尚良し! 
そんな元気なお年寄りになりたいですね。
そう、今思い出しましたが、去年笠ヶ岳の頂上で70代のご夫婦とご一緒しました。三重県の方でしたが、山登りの体力をつけるために、なんと毎週御在所岳に、それも一番険しい登山道から登ってらっしゃるとお聞きしました。
かくありたいですね〜
いつも、コメントをありがとうございます。
つれづれ
2007/09/11 23:41
 興味を持って拝見しました。
 〔氷壁」は今でも手元に持ってるし「八甲田…」は原作・映画…とても感動しました。山は駄目ですが…博物館は私も見たいぐらいです。
 山で出合われた人たち…素敵な人ばかりですね。上記のコメントの方を私も見習わなくちゃ…もうムリですが…
 偶然ですが私も近くのお寺で出会った人のことを昨夜ブログに書きました。
 是非、見て下さい。
 ご家族の方…如何ですか…心配ですが、どうぞ大切にしてあげて下さいね。
たそがれ
2007/09/12 07:23
たそがれさん、こんにちは。
いつも、コメントをありがとうございます。
どこでも、博物館は閑散とした所が多いですが、ここはいかにも登山帰りという方が見受けられました。
近くに「塩の道博物館」もあり、寄ったのですが、ここはあまり見る物が無くて・・ちょっとがっかりでした。
あ!御在所というと、たそがれさんのお近くではないですか!
ひょっとして、ご存知の方だったりして・・(笑い)
山ばかりでなく、こうしてブログでお知り合いになれた方も素敵な方ばかりです。どうぞ、これからもよろしくお願いいたします。
義母の具合は、良かったり良くなかったり・・日によって違うようです。
今までは別居をしていたので、知らなかったことが多く戸惑いもありますが、元気で居てもらえる有難さも十分判りました。
82歳の私の父も骨折で入院したのですが、こちらは生きることに前向き、そして、楽しみを持っている・・そのことが元気で生きる力に繋がっているような気がします。と言ってもいつどんなことが起こっても不思議ない年齢ですから、あちらもこちらも、目を向けていきたいと思ってます。
ご親切にありがとうございます。
つれづれ
2007/09/12 17:36
山って会話が弾みますよね、どうしてなんでしょうか?
私も初対面の方でも、お話しするのが大好きな方なのですが、お声をかけていただくことも多いので、山での出会いは大好きです。
最近、みなさんのブログを見ていて思うのが、あまり険しくないやさしい山行に興味がわいています。
360度の視界、稜線散歩、ゆっくりのんびりとって感じです。
雲ノ平や薬師岳を歩きたい今日この頃・・・来夏まで勉強です(笑

朝晩、すっかり秋ですね。
ginfamily
2007/09/12 22:10
ginfamilyさん、こんばんは。
やはり、話をされますよね・・(^.^)
山に行くと、どの方とも思いが共有できる気がして、下界では話かけられないような年齢の方とも自然に話ができるのが不思議です。
子供さんを連れて登られるginfamilyさんであれば、尚更たくさんの方から話かけられることでしょうね。
そう言えば、去年鏡平から双六岳、そして笠ヶ岳に縦走した時に、お父さんと一緒に登っていた豊田から来たという6年生のミホちゃんが、私に「おばさんっ」っていろいろ話かけてくれて、ずっと笠ヶ岳まで付いたり離れたりして歩いたとを思い出しました。来年は中学生で部活があるからもう登れないと言ってましたが、きっと大きくなっていることでしょうね・・・って話が逸れましたが、険しくない山・・私もです。
高層湿原を紹介されている写真を見て、行ってみたい!と思いました。
雲の平も黒部五郎岳も薬師岳も・・そうそう、尾瀬も!
行きたい所だらけです。(笑い)
つれづれ
2007/09/13 19:45
こんばんわ〜
山での出会いって素敵ですよね^^
街では声なんてかけることも無いのに・・山では・・
山で触れ合う暖かい人。そんな交流が素敵です^^
偶然の出会い、ブログでの交流。最高です^^

つれづれさんとどこかで出会うことあるかなぁo(^-^)o
10月は山へ行くことができません><
私も山の本がどんどん増えてます^^;秋ですね〜
ふくし
2007/09/30 00:13
ふくしさん、こんばんは〜
コメントをありがとうございます。(^.^)
山で出会った人とは、同じ楽しみを共有できる気がして、どんな人もいい人に見えてしまって困ります(^^ゞ
街で同じことをしたら、???って思われますよね。(笑い)
それに、山のブログを読んでいると、飽きないですね・・時間がすぐに過ぎてます。
ふくしさんほどたくさんの山に登っているわけではないのですが、いくつか山がクロスしているので、いつかお会いできたりするかも・・(笑い)
もし、そうかな?と思ったら、声をかけてくださいね(^_-)
秋山・・登りたいなぁと思ってますが、果たして環境が許すかどうか・・我が家は微妙なんです〜(-_-;)
ふくしさん、たくさん登ってアップしてくださいね。楽しみに見せていただきます!
つれづれ
2007/09/30 20:56

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