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zoom RSS 突然の出来事に、まごまご・・

<<   作成日時 : 2007/11/10 23:13   >>

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11月5日のお昼、隣に住む長男のお嫁さんから電話がかかってきました

お母さん、私入院することになっちゃいました、来てもらえますか

実はこの日の午前中、所要でこの病院に行ってた私たちと出会い、「夜中からお腹が痛くて、総合病院がいいと思って、初めてここに来ました」と。

我が家からは少し距離のある、大きなその総合病院に私たちが行ったのも初めてで、その待合室での偶然に驚いたばかりでした。
お嫁さんも、「お腹の痛いのを知っていて、お父さんもお母さんも、ここで待っててくれたのかと思いました」と驚いて言ってました。

その時は、ひとりで大丈夫ですから・・と言うので、私はその後仕事に出たのですが、診察の結果、腹膜炎と診断されたようです。

驚いた私は「すぐに行くから!」と急いで仕事を片つけて駆けつけました。

診察の結果、朝晩、抗生剤を点滴し、ウィルスをなくす治療をするのに通うのは大変でしょうからと入院になったようでした。
それでも、仕事を持つ身のお嫁さんは、しばらく休めるようにと仕事を片つけに出社して行き、私はというと、入院の準備をするべく家に・・
一報を聞き帰ってきた息子と、その荷物を持って三度病院に戻ったのは夕方でした。

そして、その後息子が長女Rちゃんを保育所に迎えに行き、その夜から我が家での子育てならぬ孫育てが始まりました。

画像


お隣に住んでいても、いつもは、休日や偶に平日の夜、我が家に顔を見せてお相手をするだけの孫でしたが、この日からお風呂や食事を我が家ですることになり、さて、何からしたらいいのか、ちょっと私は戸惑いも・・ 

夫婦共働きの息子夫婦は、この孫のRちゃんを私設の保育所に預けています。
息子夫婦からお嫁さんが働くと聞いた時に、私たち夫婦は、金銭的に困るというなら、援助はそれなりにするから、せめて3歳になるまでは自分で育てて欲しい・・と言ったのですが、「僕たちだって子供を可愛いと思う気持ちは同じだよ」という息子の言葉に押し切られた格好でお嫁さんが働き始めたのは、孫が5ヶ月になった頃でした。

反対はしたものの、私が代わりに育てられる訳でもなく、しかも義父母のことでも走り回っている最近、これからの時代は女性も外で働くことが当たり前で、こんな風に保育所で育つ子供も当たり前の時代になりつつあるのかもしれない・・と自分を納得させてみたり・・

そんな孫のRちゃんは、もうすぐ1歳・・離乳食も終了間近・・
生活を伴にすると、普段では気づかない成長や、息子たちの生活ぶりが伺えます。

連れてきた時、寒いのにベビー服を2枚しか着てないRちゃんを見て、びっくり
風邪を引いてしまうと、早速、ちゃんちゃんこを買ってきて着せます
そういえば、昔親が我が家の子供に寒いからとしていたのと同じことをしているなぁと思いながら・・

食事は離乳食ですが、もう母乳は卒業しているようで、その点は心配なく、ご飯をすこし柔らかくした物と栄養を考えたおかずを与えるのですが、驚いたのは保育所に離乳食のお弁当を持っていくこと。
頼めば、作って食べさせてはもらえるんだけど、少しでも倹約できるから・・と息子。
お嫁さんが休みの日に作り、パックに入れて冷凍しているようで、いろいろな野菜をコンソメ味で調理した物とひき肉を調理した物を見て、お嫁さん頑張っているなぁと思う半面、こんな小さいうちからと、孫が不憫にも感じたり・・

息子はといえば、「洗濯は一緒にするから置いておけばいいよ」と言っても、「いいよ」と二人分は持って帰り、自分でしています。
いつもより少し早起きをして、彼のお弁当を久しぶりに作ったのですが、そのお弁当箱もきれいに洗って持って帰る・・・これは夫と同じで、あぁ、父親のしていることを見ていたのだなぁ・・と、夫の時は思わないのに、息子だとこれまた、なんとなく不憫に感じたり・

椅子に座らせて、食事をさせる時、いただきますと言えば、小さい手を合わせる仕草も可愛いし、食べている途中、お茶が欲しいとカップに手を伸ばして飲むという要求をするようになったのも驚き。
お腹が空いているうちは、何でも食べるけれど、少し膨れてくると、気にいらないものは、顔を横に向けて、食べないという主張もするようになってました。
かといって、どういう基準で選んでいるのか、好きな物はお腹が膨れていてもパクっと食べるなんていう仕草も、呆れるより、こんなことも判るようになって・・と嬉しくなるジジババぶりです。

我が家の猫のさくらを大のお気に入りで、見つけると「にゃぁにゃ」と言って、喜んで猫に手を出していくのを見て、「オッ!今ニャァニャァと言ったな!」と皆で喜び、さくらは迷惑そう〜にしているうちはいいのですが、そのうちに堪忍袋の緒が切れて、「シャ!」と怒るとRちゃんが「わぁ〜」と泣くのを見て、これまた皆で笑う有様。

いろんな動作を教えると、すぐに覚えて、真似をする様を見て、夫曰く、「この子は利口な子になるぞ」と言い、女の子特有なのか、甘え上手なので目じりは下がりっぱなし・・
夫が眼鏡をかけていると、それを取って自分にかけようとする仕草に笑いが起き、好きな本は何度も読んでくれとせがむ仕草も可愛くて、本を読む声も優しくなります。
でも、これまた女の子特有なのか、気にいらないと嘘泣きをするので驚いたり。

そんな賑やかな生活の最中の水曜、今度はryoが熱を出し、職場に保育所から電話があったと、息子が迎えに行き、医者に診てもらい帰ってきてました。 

幸い食欲はあったのですが、その夜は38.9度という久しぶりの赤ちゃんの熱に、私の方が心配、それもお嫁さんでなく、あの不器用な息子が看ているというので、尚更心配になってきて、「水分をたくさん与えるように」とか、「汗をかいたら着替えをさせるように」などとメールをすると、意外にも「は〜い」と素直な返事が返ってくるので、却って心配になったり・・

結果、息子は翌日も仕事を休み、翌々日は熱は下がったから保育所に連れていくという息子に、まだ熱が下がりきってないから私が看ている・・と私が仕事を休んでお相手をしていました。


そうした様子を見ていて、次女曰く、「あのお兄ちゃんが、ちゃんとお父さんをしているね。びっくり!」などと言ってます
ほんとに、息子がRちゃんを見る時の眼差しの優しいこと・・可愛くて仕方ない様子が見てとれます。


そして、昨日の夜、お嫁さんは検査の結果、完治したと退院をしてきました。
そのお嫁さんを見て、一緒に夕食をしていた時に、夫が「前より随分元気そうになったんじゃないか?」と言うと、「はい!ゆっくりと休めましたから」とお嫁さん。

然もありなん・・毎日仕事と育児と家事・・まだ夜泣きをするようなので寝不足も手伝って疲れていたことでしょう。
物は考えよう・・「いい休養ができてよかったね」と私も一言。

お嫁さんの入院という思いがけない出来事でしたが、私を頼りにしてくれたことも嬉しかったし、意外な息子の姿を見、可愛い孫の世話を出来たことも有り難いと思えた1週間でした。

12日はryoの初誕生日+私たち夫婦の30回目の結婚記念日

誕生祝いにとネットショップで頼んだブランコも届きました

11日にお嫁さんの両親も招待して、お祝いを予定していましたが、入院でどうなることか・・と思ってました。
でも、お嫁さんは大丈夫です  と言うので、明日は朝から又忙しくなりそうです。

               


余談・・
トツプのアルバムに夏の白山と秋の白山をアップしました。
記事と重複している写真もありますが、見ていただければ幸いです


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コメント(20件)

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まあ、なんと、大変でしたねえ、と言いながら、じじばばができて良かったですねえ、てなことですよ。この手のヤツは我が家では日常茶飯事ですから、よくわかりますよ。このことで息子さんご夫婦とも、より親密になれるでしょう。良かったですね。何よりもお孫さんと仲良くなれて嬉しかったですね。こんなチャンスはまたとないですからね(笑)。
困ったときにはちゃんと甘えてくれるお嫁さんで良かったですね。
ヒゲおやじ
2007/11/10 23:44
ヒゲおやじさん、こんばんは。
早々とコメントをありがとうございます。
そうなんですよ。(笑い)
今までは、息子に似ているからか主人の方にべったりだったryoが私に懐いてくれて、バァバ冥利に尽きます。(笑い)
そうでした。いつも読ませていただいてますが、ヒゲおやじさん宅も我が家よりずっと「まごまご」してみえますもんね。
奥様は私の三倍大変なんですね
今日は朝から手がだるいけれど・・と考えると、どうも昨日までryoを抱っこをしていたからのようです。
3人の子育てをしている頃はそんなこと無かったのに・・○○ですかね〜
(笑い)
はい、お嫁さんも私を頼りにしていてくれるようで、可愛いですよ〜
つれづれ
2007/11/11 00:21
まずはお嫁さんが無事退院されておめでとうございますm(__)m大したことなくて本当に良かったですね。
それにしても大変でしたね〜でも、と〜っても楽しそう(#^.^#)ryoちゃんはすっかり“女の子”ですねぇ〜ジィジ殺しはお手のものですか(笑)
今頃はお誕生日のお祝の真っ最中でしょうか?1日早いですが、1歳のお誕生日おめでとうございますm(__)m 確かryoちゃんのお名前の記事があったように記憶してますが、あれからもう1年ですか。。。早いものです。実は私の誕生日は今日なんですよ(#^.^#)50引くと同じなんだけどなぁ〜(-_-;)って言っても比べようもありませんね(笑)
patyoko
2007/11/11 20:05
つづき
これから、ママの免疫もなくなるので、ちょくちょくお熱を出したりして大変でしょうけど、息子さんやつれづれさんのサポートがあれば安心ですね。それにしても息子さんは立派ですね。母親が近くに居るとお嫁さんが居なければ自分の子でも母親に押し付けて面倒をみないという事も多いようですが。つれづれさんとしては、ちょっと寂しい?(#^.^#)でも、うちの長男も息子さんのようになって欲しいなぁ〜〜〜
アルバム拝見しました。いいですねぇ〜(シミジミ)益々山へ行きたくなりました!!!
patyoko
2007/11/11 20:05
可愛い女王様には誰も勝てないようで…
若いジイチャン、バアチャン奮闘記をニヤニヤしながら読みました。
サクラちゃんも猫なりに気を使っているようで…
今頃はお祝いで賑やかなことでしょうねえ♪
コングラチュレーション♪いろんな事に!
ノラちゃんのボス
2007/11/11 20:21
patyokoさん、こんばんは〜
あれもこれもお祝いのお言葉、ありがとうございます。(^.^)
今年は私たち夫婦は八方塞りの年だそうですが、春からこちら、ほんとに色々なことが続いて、そうしたことを信じないと言いつつ、私などどこかでお祓いでもしてもらった方がいいんじゃないかしら?と思えてきてます。
patyokoさんの鎌倉の鈴・・私も欲しい〜って思いました。(笑い)
今日がpatyokoさんのお誕生日だったのですか!
おめでとうございます!!(^o^)/
あ!鎌倉旅行はそのお祝いだったりして?(^_-)
50歳を過ぎると、一年が早いことと、体力の衰えに嫌でも気づくようになったような気がしますが、patyokoさんはいかがでしょうか。
孫のことについては、まだ私てきには納得できない部分があって、今回のようなことがあると、私が仕事を少なくして面倒をみようかしら?なんて思ってしまいます。まだ、あんなに小さいのだから、1対1で相手をしてあげるべきだと思えてくるのです。でも、口も手も出しすぎるのも・・と思ったり・・
つれづれ
2007/11/11 21:52
patyokoさんへ、つづき・・
息子は立派などとは程遠いですが、父親役をしている息子を見るのは不思議な気分です。
独身で我が家に居た時は、妹が二人も居るので当然のように何もしない息子でしたが、共働き・そして、子供が出来て少しずつ大人になってきたのでしょうか。
父親のようになりたいと思っている節があり、少しずつ近づいているかな?なんて言ってます。
うちに居た時には何もしなかった息子が洗濯物を干したり畳んだりしてる姿を見るのは・・・う〜ん、複雑です(笑い)
写真、見ていただきありがとうございます。
同じ山でも違うものだと思いアップしてみました。
patyokoさんも、まだまだ間に合いますよ〜
つれづれ
2007/11/11 21:53
ノラボスさん、こんばんは〜
ありがとうございます。我が家も30周年になりました(^_^;)
さっきお隣りから帰ってきました。
お嫁さんの手作りの料理でお祝いをしてきましたが、何をするにもryoがやはり中心で、笑いが絶えませんでした。
そうなんですよ・・さくらも懸命に我慢をしているのが判ります。
そして、怒って手をだしても、爪は出してないのも驚き。
普通なら、その部屋から逃げていってもおかしくないのに、背中を向けてそのまま座っているし・・
あの、さくらも少し性格が丸くなったようです。(^_-)
つれづれ
2007/11/11 22:01
大変でしたね。・・・でも嬉しいですよね。
お嫁さんが頼ってくれるということで気持ちがググッと高まってきますものね。
我が家の孫はもうすぐ三歳になるのですが・・・深夜にお嫁さんを病院へ連れて行ったり、孫の面倒を見たりしました。入院などというときには実家の方へ帰ったりしましたが・・・こうして頼ってくれると嬉しいですよね。
親というものは同じ思いをするものだなぁ〜と大変共感しながら読ませていただきました。
Tatehiko
2007/11/13 14:12
こんにちは。

ご結婚記念日おめでとうございます。

おばあちゃまなんですよね。
まだまだお若く、お元気なんでしょうが、おばぁちゃんという言葉に違和感を感じます。(笑
うちも、2世帯住宅なんですが、父母と暮らしています。
大変なときの両親の手への感謝、嫁さんの同居への理解と大家族での生活、本当に感謝しています。
息子様も同じ気持ちではないでしょうか。
お孫さんも、また、おひとり、また、おひとりと増えて、賑やかになっていくのでしょうね。
喧嘩をしながら仲良くなっていってくださいね。(笑

ご家族のダブルでのお祝い事、心からお祝い申し上げます。
ginfamily
2007/11/13 15:43
はじめまして。
大変でしたね。でも楽しかったのでは?
孫と一緒にいるときって
何か元気を貰ったような気になっている私です。
お隣同士でいいですね。
またお孫さんのお誕生日と結婚記念日が一緒なんてステキですね。
忘れませんね。
またお邪魔させていただきます。
wagababa
2007/11/13 21:23
あら、ryoちゃんと私は誕生日が一緒ですわ〜〜〜。
さそり座の女です。(笑

読んでてすっごく実感できましたよ〜〜〜。とってもよく分かることばかりです。
でもお嫁さんも息子さんも頑張ってるのね。立派です。
それに比べたらうちの若夫婦は甘えっぱなしだわ。(ぷんぷん)
うちは一才から区の保育園です。
私も不憫だなとずっと思っていたのですが、
孫の保育園は至れりつくせりのとってもよい保育園で、今ではすっかり満足しています。孫もたくさんのことをここで覚えてきています。

うちも来月は11日に30周年です。同じですね。
らんじゅ
2007/11/13 22:07
お孫さんを預かって大変ですね。
それでも、息子さんやお嫁さんがしっかりとした考え方で、いい親をしている事が確認できて良かったですね。
我家の孫は、来週遊びに来ます。楽しみです。(^。^)
山いろいろ
2007/11/14 17:45
tatehikoさん、こんばんは。
お返事が遅くなり、申し訳ありませんでした
我が家は今まで健康だけが取り得の家族だったので、入院と聞いただけで驚いてしまいました。
あちらのお母さんも仕事をしてらっしゃる加減でしょうが、頼りにして電話をしてきてくれた時は、驚きましたが、嬉しかったです。
こんなことは何度もあっては困りますが、絆が深まることは確かですよね。
ほんとに、どこも子供や孫のこととなると、できるだけのことをしてあげたいと思うのは同じようですね。
つれづれ
2007/11/14 20:31
ginfamilyさん、こんばんは。
お返事が遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。
ありがとうございます!
そうなんです・・一昨年、長女に子供が生まれて、お○あちゃんになりました。(^_^;)
そう呼ばれるのは抵抗があったのですが、今では自分のことを「ばぁば」なんて言ってます・・でも、山登りもスキーもまだまだ頑張ります!
今から夫などはryoに早く大きくなれ、スキーに行こう!・・なんて言ってるんですよ。
ginfamilyさんのように、家族に感謝の心を持たれて、それを口に出して伝えてもらえると嬉しいでしょうね。それだけで、家庭の空気が和むでしょうし誰もが頑張ろうと思えるような気がします。
息子も少しずつでも、そうなってくれれば嬉しいですね。
子供を持ってみて判ることってたくさんありますもんね。
重ねてのお祝いをありがとうございました。
つれづれ
2007/11/14 20:57
wagababaさん、初めまして!
コメントをありがとうございます。
はい、お嫁さんもそれほど重大な病気でなかったせいもあって、神様からいただいた楽しい時間っていう感じでした。(笑い)
普段、お嫁さんに遠慮をしてつもりはないですが、手を出しすぎてはいけないと思っている部分もあり、今回のように全部に手を出せる機会なんて今までありませんでしたから。(笑い)
こうして、いろいろな経験をして、子供たちとの家族から、孫も含めた新しい家族になっていくのかなと思ったりします。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。(^.^)
つれづれ
2007/11/14 21:09
らんじゅさん、こんばんは〜
え〜!らんじゅさんも12日でしたか!おめでとうございます!
さそり座の12日生まれの女性は幸せになれるようですね。(^_-)
そうでしたか・・そうして安心して納得して預けられるのがいいですね。
ryoはまだ私設の保育所ですが、市の保育園の願書を先日見て、随分長時間保育をする保育所が増えたのに驚きました。
それだけ女性も仕事を持つ時代になりつつあるのでしょうね。
保育所に行っているせいなのか、覚えるのもおしゃべりも長女の子より早い気がします。そうなると、今度は行ってない長女の子が心配になったり(笑い)
これからも、口はあまり出さずに、おかずなど作ってせっせと運ぶことにします。(笑い)
つれづれ
2007/11/14 21:29
山いろいろさん、こんばんは〜
コメントをありがとうございます。
しっかりとしているかどうか・・いつまでも親にとっては子供ですから、心配です。(笑い)
でも、寒そうだ・・とか風邪をひきそう・・とは、昔親たちが言ってましたが、自然にそう言っている自分に驚きます。そんな年齢になったのですね〜(笑い)
来週ですか!確か、春のお誕生日でしたよね。
どんなに大きくなってらっしゃるか、楽しみですね〜可愛いですよ〜
家の中を暖か〜くしてお迎えください。
つれづれ
2007/11/14 21:46
前記事に失礼します。
お孫さんを預かることになって、喜びと不安が交差する心境が上手く書かれているなぁ〜と思いながら読ませていただきました。私自身も夫と息子に対する気持の違いに唖然とすることがあります。息子となると不憫さが一番になるようで夫からは「オレとは処遇が違う」と言われてしまいます。また、お嫁さんへの気持もいたわりもあれば姑の厳しい目で見ることがあったり..というように複雑ですね。誰もが通る道ですが...
あしあと
2007/11/29 12:04
あしあとさん、こんばんは。
コメントをありがとうございます。(^.^)
はい、あらこちですれ違っているような気がします。(笑い)
我が家の夫も、「自分で気づいてないだろうけれど、息子のことが一番可愛いと思っているんだ」って言います(^_^;)
私は「違うよ、一番心配なんよ」って言うのですが、横から娘も夫に同意します。(^^ゞ
そんなこと無いんですけどね〜心配なんです(笑い)
そう、お嫁さんに対して不服なことがあったりすると、義母もきっと同じような思いを私に対してしてきたのだろうなぁ・・と思ったりします。
今私が感じつつある思いを又お嫁さんもいつか知るのでしょうね
これからも、どうぞよろしくお願いします。
つれづれ
2007/11/29 22:17

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