気ままに・・忘れないように・・

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zoom RSS スキー・・こぼれ話

<<   作成日時 : 2008/01/20 22:42   >>

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今回のスキーは一泊ではありましたが、毎日仕事を終えてから義母を連れて病院に通う日々であったり、慣れないその義母との同居生活に疲れている部分があったので、夫の思い通り、私にはいい気分転換になりました
そんな中でも、記しておきたいことをこぼれ話として書いてみました。


その1

滑り終えて宿に帰ってからの温泉にゆ〜っくりと浸かってからの食事も楽しみなものですが、今回4人掛けのテーブルで同年輩のご夫婦と相席になりました。

画像

こんな時に、何も話をしないで食事をすることに耐えられない私はいつもの如く、「この宿はよく利用されているのですか」と話しかけ、「ええ、もう10年ほどになります」と
そこから会話が始まりました。

このご夫婦は、だんな様は元々名古屋の方、今も名古屋に住まわれて、奥様だけがスキーなどができて自然が好きだからと蓼科に移り住まわれ、そこから来られたとか・・
そういえば、秋に白山で出会った自然保護員の女性も、山登りやスキーが好きで、白川村に移り住んだ・・と聞いたことがありましたが、なんとなく先が見えてきたこの年齢になってみると、二つの人生が出来ないならと、それまで培ってきた何かを捨てて自分の好きなことの為に、それが出来る行動力が眩しく思えます。

その会話の中で、何時に家を出てきたか・・という話からETCの話になりました。
私たちは0時から4時まで適用の深夜割引(3割引)を狙って家を3時半に出てきたと話すと、通勤割引の方が5割引だから得ですよ・・と。

通勤割引は午前6時から9時までと午後5時から8時までの3時間ずつ、1枚のETCカードに一度100キロまでが半額になるサービスです。

我が家では以前、それを狙って100キロまでの途中のインターで降りて同じインターでもう一度入り直したことがありましたが、長距離の3割引きと中距離5割引きでは、あまり金額に差が無くて、夫は面倒だからしない・・といったことがありました。

でも、このご主人の言われるのは・・ETCカードを2枚ないしは3枚持って使う方法。
100キロ以内で一度出て、もう一枚のカードでもう一度5割引を目指せば、全線5割引になる・・
以前、私も聞いたことはありましたが・・本当にそうしている人が居るのだと・・
違法ではないようなので・・我が家も検討の余地がありそうです

その2

我が家の夫は食事が済むとすぐに眠くなるタイプ・・その代わり朝は早い
今回も部屋に戻るとすぐにイビキが・・

さぁ、それからは私だけの自由な時間
普段はネットを優先しますが、ここに来てまでネットは止めて・・
まずは本・・こんな時はじっくりと時間をかけてハードカバーの本など読みたいのですが、残念ながらなが適当な本が無く、持っていったのは2冊の雑誌

若い頃から読んでいた「暮らしの手帖」の中のエッセイ集「素敵なあなたに」をゆっくりと・・
懐かしい文体や、昔に読んだ記事もあったりして・・心が豊かになったような、ゆったりした気分になります。

その中でもひとつ新しい言葉が残りました・・お福分け・
お裾分けと同じ意味のようで、人から戴いた物を他の人に分けて差し上げる言葉として使われるようですすが、今までその言葉を知らなかった私は、言いえて妙というか、日本語の微妙な、なんとも豊かな響きが心に残りました

もう一冊は以前「カンブリア宮殿」という番組に編集長が出演されていて、興味を持った「ゆうゆう」という雑誌本屋さんでは買えないそうで、図書館で見つけて借りてきてあったので、この機会にと。
(てっきり、この雑誌だと思って借りてきてましたが、今ネットで調べたら書店で買えるとか・・カンブリア宮殿で紹介されたのは「いきいき」という雑誌だったみたい・・・「いきいき」と「ゆうゆう」紛らわしい〜

最近こうしたシニア向けの雑誌が多いようですが、その中に佐藤愛子さんの、エッセイがありました。
私の中の佐藤愛子さんは、ガンガンと小説を書いたり、男性と渡り合ったりする、今でも50代か60代始め位の元気な女性だったのですが、もう85歳になられるんですね。
そのエッセイには、老人会で歌ったりする歌は童謡が多く、それに抵抗があると「千の風になって」を歌いたいと言う友人に対して、「私のお墓の前で〜」と老人会で歌うのもどうかな、やっぱり童謡が好きと書かれていて、面白いと思ったのですが、所謂文学では無く、こうしたエッセイで今の佐藤愛子さんに触れることが出来、お元気なのだと私の中の佐藤愛子像を少しお年寄りに訂正しました

その後は音楽・・コブクロの「5296」というアルバムをイヤホンでゆっくりと聞いて・・・
暗い部屋の中で目を閉じて・・頭の中が音楽で一杯になって・・・
音楽に元気をもらう、癒される、豊かな気持ちになれる・・実感です

途中、12時頃に夫が「ま〜だ起きているのか・・朝も早かったし、スキーで疲れてるのに・・」な〜んて言ってましたが、眠るなんてもったいない
久しぶりの自分の好きなことだけが出来る時間・・幸せでした

その3

実は夫にその理由は内緒にしていますが、リフトに乗っている時にストックを落としてしまいました
高速のリフトだったのですが、結構その時間が長く思えて、その時に丁度きれいな景色が出現して、写真を撮りたいと思い・・・
一度は何か落とすと大変だから・・と留まったのですが、まだ時間もありそうだし、ひとつひとつきちんと落とさないようにすれば・・と肝に銘じて・・・。
ストックを左手に持たせて、手袋を脱いで、カメラを取り出しシャッターを切る・・
それをカバーに入れてポケットに戻して手袋をはめる・・その間にも手は悴んで、最後のストックを右手に持たせようと思った時に・・・ポトン・・とストックは雪原の中に・・ 

この時、夫は私との間にひとり他人を置いて座っていましたので気づかず・・
慌てた私は、もう一本のストックで夫の頭をコンコン・・と突いて、「落としてしまった 」と。
すぐに「どこで 」と聞かれましたが、情けないかな咄嗟のことだったので、何番目の鉄塔の所と覚えておけばいいのに、覚えてない
もうすぐに終点なので、大体、あの辺り・・とだけで・・
隣ではなかったので、「何をしていて」と聞かれなかったのでホッ
が、絶対に落とさないと思って気をつけていたのに、落としたことが情けなくて・・
文句も言わずに自分のストックを私に渡して、探しに行ってくれた夫に悪くて・・・

ちなみに、その時に撮った写真が前の記事に使ったこれ・・

画像


幸い、もう一度リフトに乗って上から見て探し拾ってきてくれましたが、これが携帯やカメラであったなら・・・
危ないと思ったことは、もうしません

その4

二日目・・帰る途中にちょっとしたハプニングが・・
泊まった宿は行き止まりにあり、帰りにそこを出てしばらく行くと、別のホテルから上がってくる道と合流する場所があります。

このホテルに行くには、4WD車でないと行けないと書かれてあるほど斜度が大きい道なのですが、そのYの字の分岐の所で4WDのクラウンがこちらを向いて、斜度40度ほどに左に傾き、右の後輪はくるくる回るほど・・いつひっくり返っても不思議無い状態で止まっていました

その横には車から降りたばかりと思われるお母さんと中学生くらいの女の子が・・夫が止まってみると、中にはお父さんらしき男性がまだブレーキを懸命に踏んで乗っている状態でした。
こうした所に遭遇したのは、私が同乗していて二度目・・
以前、子供が小さい頃、お正月に帰省する時、同じようなことが一度あり、スコップを取り出し雪を退け、車で引っ張り上げて助けたことがありました。

今回もそれを見た夫は降りて行って、その車の状態を確かめワイヤーを自分の車から取り出して、引っ張る準備を始めました。
そのうちにはスキーを終えて歩いている人たちも集まってきますが、「これは引っ張っても無理だろう」とか、「却って反対にひっくり返えるんじゃないか」とか、「JAFを呼んだらいいよ」とか・・車を囲んで口々にいろいろな意見が出てきます

でも、そのうちには下から別の車が来たりして、邪魔だから退いてくれと言わんばかりで、夫は車を移動したりするうちに、スキー客も散り散りになり、又夫ひとりに・・・
そこで、夫はもう一度引っ張るつもりで準備を始めました。

そこで、私が一言・・「お父さん、助けるのはいいけど、相手の人に頼まれてもいないのに、引っ張ってひっくり返ってしまったら責任は取れないよ」と小声で・・
それまで、相手の人からは何も言われてないような気がしたのです。

それで、夫が相手の人に確認すると、「それは承知です・・是非引っ張ってください」とのこと。
その頃には又別の人たちが集まり、我が家のワイヤーでは短いからと長いワイヤーを貸してくれる人も出てきて、引っ張り始める頃には「オーライ・オーライ、ゆっくり〜後ちょっと・・」などと声がかかり始め・・しばらくして、クラウンを無事道まで出すことができたのでした。

その作業をしている間、ほんに短い時間でしたが、私は心配で心配で・・
よく善意でしたことが仇になったと聞くことがありますが、夫が相手の車に触れている時は、こんな時に下敷きになったりしたら・・とか、引っ張っている時には、相手の車がひっくり返ってしまったら・・とか、我が家の車が勢いで落ちてしまったら・・とか悪いほうに悪いほうに考えてしまって・・気が気ではありませんでした。

その間わずか20分もかかったでしょうか・・無事上がって、他の人がワイヤーを外してくれたのを確認して、「それじゃ、失礼しま〜す」と窓から片手を上げて夫は車を出しました。

雪国生まれの夫で雪道に慣れているからこそ出来た、でも、その別れ方が爽やかで、ちょっと夫を見直した一コマでした。

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コメント(14件)

内 容 ニックネーム/日時
うーん、これはいいエッセーですねえ。感動しましたよ。
いつも文章の上手さに脱帽しているのですけど、いいですねえ。
ついつい引き込まれていくものがあります。
ご主人、やりますねえ。いい人でよかった。幸せ一杯胸一杯♪
ヒゲおやじ
2008/01/20 22:55
ヒゲおやじさん、こんばんは。
早速のコメントをありがとうございます。
わ〜い!ヒゲおやじさんに褒めていただけて、とっても嬉しいですヽ(^o^)丿
自分の時間がある時は思わなかったですが、いろいろ制約が出来てくるとその時間がとっても貴重に思えてきました。
だから、今回行くのを反対はしてましたが、行って良かったと思っています。
それに、夫のああした姿も見て見直したりできますし(^^ゞ
幸せかと聞かれると・・・う〜ん、多分そうなのでしょうね
つれづれ
2008/01/20 23:31
今年も志賀高原で滑られたんですね。スキー人口も減ってきておりますが、活発な滑りは流石です。自分は2年前にカービングに買い変えたのに、まだ一度も使っていません。(困ったもんだ)
ETCカード2枚持ってる仲間がいますが、大きく効果があるのはある程度の距離を走らないと駄目みたいですね。
滑って、夜は遅くまで起きてて、よく身体が持ちますね。自分も夫さまと同じ、すぐ寝てしまいそう。男女で違うのかなぁ?。
山いろいろ
2008/01/21 12:54
山いろいろさん、こんばんは。
山さんのお宅なら、ちょっと足を伸ばせばいろんなコースのスキー場があるのではないでしょうか。もったいない〜(^.^)
今季こそ是非どうぞ・・
私は飲めませんが、夫はお酒を飲むとすぐに眠くなるようで、その違いではないでしようか。
ただし、ある程度の量が要りますが、これも山さんと一緒ですね(笑い)
私は普段でも家族が寝てからが自分の時間です。
このブログも夜遅くに書いていることが多いんですよ。
コメントをありがとうございます。
つれづれ
2008/01/21 22:43
ダンナ様素敵ですね。
親切を恩にきらずに、爽やかに立ち去る姿、憧れちゃいます。
日ごろの山歩きでも、つれづれさんがダンナ様を
とても頼りにされている様子が伝わってきますし・・・
2度惚れ・3度惚れでしょうね〜 (^_−)☆ 
これからも仲良く山やスキーを楽しんで下さい。
mikko
2008/01/23 23:09
mikkoさん、こんばんは〜
いえいえ、mikkoさんのお宅の仲良さには全然適いません(^_-)
我が家は山もスキーも夫が行きたい!!と思って、一応私はお付き合い・・という立場になっているので、親切にしておかないと、もう行けなくなるのが困るのでしょう(^^ゞ
私も、それに乗っかって十分楽しんでいるんですけど。(笑い)
お互いに、足に無理をかけないように、これからも、ゆるりゆるりと楽しみましょうね。
コメントをありがとうございました。
つれづれ
2008/01/23 23:43
ご無沙汰しておりました。
沢山更新されていたのでとりあえず12日の記事にコメントを残させて頂きました。 

ご主人さま、 英雄でらっしゃる!
寒い中、 人助けは大変なことですよね。
私もきっと強く止めていたと思います。
実は我が夫もこのタイプ。 今は健康上の理由から力をかけたり踏ん張ったり、 重いものを持ち上げたりするのをお医者さんから禁じられてるので私の方がハラハラしてしまいますが、 性格なんでしょうね、 なかなか止められない。。。(苦笑)
それにしてもご無事で良かったですね ♪

知らない人に話しかけコミュニケーションをとるとお互いにお勉強することって多いですよね。
色んな情報を交換して、 楽しいお食事となったようで、 スキー旅行といいこんな豪華なお食事といい、 羨ましいですわ〜!

読書まで楽しまれて本当に素敵な旅行をなさいましたね〜♪
モナカ
2008/01/25 05:30
ご主人ステキ〜〜。ストックの件といい、車を助けた事といい。何より奥様孝行?にこのようなスキー旅行に出かけられるところが素敵です。またしばらく日常を頑張れますよね♪ストック落としちゃったけど写真素敵ですね。私はスキーの経験がないので写真でしかこのような風景が見られません。
食後すぐにお休みになるのは我が夫と同じと思っていたら、最近は旅行に出ると他にすることも無い夜ですからゆっくり食べますでしょう?それでお酒が少し過ぎて私の方が早く眠ってしまうことに。そうすると夜中に目が覚めてしまってつれづれさん同様読書です。「すてきなあなたに」は単行本になってから読むのですが大好きです。久しぶりに読んでみようかしら。
urara
2008/01/25 12:17
モナカさん、こちらにもお気遣いのコメントをありがとうございます。
ご主人もそうですか!
我が家も夫は体力には自信がある人ですから、ブレーキをかけるのが私の役目だと思っています(笑い)
旅行や山登りに行くと、同じ体験をしているという親近感からつい話し掛けたくなる私ですが、どうせなら話ができた方が楽しいですよね。(笑い)
この時は、このスキー場のおいしいお店や、温泉の良い宿なども教えてもらいました。
今回の宿は温泉が気にいってここ数年利用しているのですが、そのご夫婦も10年利用されているというのに、ちょっと驚きました。
この宿は常連さんが多いようです。
食事、写真の写りがいいのか豪華に見えますか?(笑い)
何より、お据膳で食べられるのがいいですヽ(^o^)丿
つれづれ
2008/01/25 23:30
uraraさん、こんばんは〜
そんな、すてき〜なんて言ってもらえたら、夫は喜んでしまいます(笑い)
義父の入院より、義母との慣れない同居生活は、私だけでなく、夫も随分ストレスが溜まっていたようでした。だから、二人ともが気分転換になって行ってよかったと思っています。
私としても今回の様に強引に連れて行ってもらわないと、こんな時は行けなかったでしょうから、行き先はどこでも有難いことです。
uraraさんは飲まれるからいいですが、私は下戸なんですよ。
人より楽しみがひとつ少ないんですから、こんな時は損ですね〜(笑い)
ステキなあなたに・・うわぁ〜! uraraさんも愛読者ですか!
なんだか嬉しいですね〜(^.^)
私も単行本2冊持ってますが、あんなにゆったりした生活、憧れます・・と、uraraさんはもう十分あのゆったりした世界で暮らされているようにブログから伝わってきて、いつも羨ましいなぁと読ませていただいています。
朝、「ちりとてちん」を見て、一日中、五木ひろしの「ふるさと」が頭の中を廻っていたつれづれでした。(^_-)
つれづれ
2008/01/25 23:56
来年も誘ってください、是非行きましょう♪
お互いこれから色んな事がありそうだけれど、
なんとか乗り越えましょうね。
私達の方がちょっと先の事かも知れませんが…
まあそちらは優しい旦那さんがいるから心丈夫だけど、こちらは…

リフトは本人が落ちたのじゃなくて良かったです。
昔ニセコで二日酔いでリフトから落ちた人がいました。
我が旦那ではありませんので、念のため。
ノラちゃんのボス
2008/01/27 23:09
のらボスさん、こんばんは〜
誘っておきながら、私たちだけで行ってごめんね〜
でも、思い切って行ってきてよかったわ。主人もそう言ってます。
もう今は来年の今頃、どうしているかなんて想像もできない(^_^;)
けど、いつか又行けるようになったら、行きましょう〜♪
リフト・・お〜人間が落ちるとは・・すごいですね。
自分で取って来いと言われても、一本のストックじゃ全然自信なし。
そんな時に、取ってきてくれて株が上がったんだけど、午後に吹雪の中で30分以上も待ちぼうけをくい、帳消しになりました。(笑い)
つれづれ
2008/01/28 19:35
はじめまして。最近やっとマイPCを主人に与えられ?目が痛くなるくらいPCとにらめっこしています。私達夫婦も年末年始に志賀高原に行ってきました。天気がいまいちで熊ノ湯だけでしたが・・2月のはじめはめいほうスキー場に行って来ました。3月はまた志賀高原にいく予定です。こぼれ話楽しく読ませていただきました。仲の良いお二人の姿が目に浮かぶようでしたよ!他の記事もこれからゆっくり読ませていただきますね。
ブンブンよっちゃん
2008/02/11 14:34
ブンブンよっちゃんさん、初めまして。
折角コメントを戴きながら、今日まで留守をしていてお返事が遅くなり申し訳ありませんでした。m(__)m
同じスキー場で滑った方から頂くコメントって嬉しいですね。(^^♪
めいほうスキー場ということは、よっちゃんさんも中部地方の方でしょうか。私たちは日帰りの場合、チャオ御岳専門です。何故かというと、シニア券が50歳からであること、それに半額でとってもお値打ちだからです。(笑い)
でも、今季は家の中が落ち着かず、12月の一回だけで終わりそうです。
こんな年もありますよね。
よっちゃんさんは、スキーに行かれる時、定宿など決めてらっしゃるのでしょうか。
スキー場も宿も食べ物も、ここがいいよ!というような情報がありましたら、又お教えくださいね。
お返事が遅くなってしまいましたが、これに懲りずコメントをお待ちしてます。
ありがとうございました。m(__)m
つれづれ
2008/02/14 21:41

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